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知多にしの台校 U・Tさん(50代女性)
◆パソコンを習おうと思った動機
娘が6月から海外青年協力隊でホンジュラスに赴任することが決まり、通信手段は何ができるか考えました。 時差は15時間もあり、費用のことも考えると電子メールがまず一番だと思いました。 行動に移すのが遅く、今までパソコンのパも知らない私ができるかどうかとても不安でした。
◆教室に行くようになっての変化
4月から初心者コースに入り、時間のある限り教室に通いました。 パートの仕事もあり大変な時もありましたが、限られた時間内で覚えなくては間に合わないと夢中でした。 文字入力は家で何回も練習しました。次々と新しい操作が出てきて、初めて耳にする言葉や用語にはずいぶん苦労しています。 お陰様で異国に飛び立った娘から近況を知らせるメールを読み、母親としての気持ちを伝えることが出来ています。 インターネットでスカイプのやりかたも覚え、顔と声で一層身近に感じ安心しています。 コミュニティサイトから娘の日記や写真を見て、また一つ楽しみが増えました。
◆これからしてみたいこと
今まで人に頼っていた色々な調べものを自分で検索したいです。 時刻表や地図などはよく使います。 また、年賀状作成や文章資料などもできたらいいなと思います。 |
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リーフウォーク稲沢校 G・Mさん(50代女性)
今迄も何度かパソコンを習う機会がありましたが、中途半端で終わってしまい、モノにならずにいました。いつも頭のどこかには、きちんとパソコンを習いたいという思いはありましたが・・・。
広告で「わかるとできる」を目にした時、その時期が来たと思い、早速申し込んで現在に至っております。私はワードの方が好きですが、仕事に復帰し、エクセルの必要性を今ひしひしと感じています。
「東日本大震災」の被害に遭われた方々に、何か出来ることがあればという気持ちから、我が家の愛犬6匹で「まけないで!明日は来るよ」とパソコンで作った作品は、新聞にも掲載して頂きました。これも教室で色々教えて頂いたお陰と感謝しています。
被災された皆様方の一日も早い復興をお祈りしつつ、今後もパソコンの勉強を続けていきたいと思っています。 |
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知多にしの台校 N・Yさん(30代女性)
仕事でパソコンを使った書類が必要になったのがきっかけです。パソコンの使い方を知らなかった私は、どうしたらいいのだろうかと悩んでいたところ、個別で教えてくれる“わかるとできる”の広告を見て興味を持ち、すがる思いで始めました。
授業は自分のペースで納得して進むことができました。そして仕事の書類で分からない事があっても丁寧に教えていただき、パソコンに対して難しさや抵抗感なく取り組むことができました。
2人目の出産と職場の忙しさから6年程休んでいましたが、久しぶりに戻って来た私を笑顔で出迎えてくれて「帰ってきたな」と言う気持ちになりました。
WordやExcelの基本を知り、これからもっと色んな分野で使いこなせるようになりたいと思いました。やろうと思っていても、なかなかできなかったホームページやブログなどにも挑戦して、たくさんの人とつながりを持ち、自分の幅を広げていきたいなと思います。
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リーフウォーク稲沢校 T・Tさん(50代女性)
以前からPCに興味を持っていた事もあり、ふと目にとまったのがパソコン教室「わかるとできる」のチラシでした。無料お試し体験をさせて頂いた時のスタッフの皆さんのご指導は、とても解りやすく和気あいあいとしたお姿が印象に残っています。
まったく初めてだったので初心者コースから受講して、年賀状が作成できた時はとってもうれしかったです。私にも出来るんだ〜って!
パソコンってそんなに難しいものではないと思います。「いま」 「目の前のこと」 を大いに楽しんでいます。BUNちゃん先生をはじめスタッフの皆さんへ、これからも優しいご指導よろしくお願い致します。 |
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知多にしの台校 Y・Nさん(60代男性)
街中でパソコン教室の看板をよく目にしていましたが、パソコンなんかは頭のいい人がするものと思っていました。
60の手習いではないけれど、自分に何か出来ないかと思いつつパソコン教室へ、ダメ元と思いながら入ってみました。ローマ字も打てない自分に最初はイライラしました。各講座に進むにつれて、自分でもオモシロイ、楽しさに変わりました。図形だけでいろいろな絵を描いてみたり、ネットで知らない町を歩いてみても楽しいです。もう少し先になりますが、自分で木工(木のオモチャ)の図形を書いてみたいですね。
パソコンは難しいと思うと何もできずにすんでしまいます。自分に少しだけ、前への気持ちがあれば好奇心がくすぐられます。
教室でのいろいろな人・先生との出会いで春には新緑でいっぱいに・・・ |
 ワードの図形(オートシェイプ)だけで作成
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「はじめての話」 知多にしの台校 M・Kさん(60代女性)
私がパソコンを習いたいな・・・と切実に思ったのは、辞めた会社の人達とランチにいった時でした。お子さんが使っているパソコンが家にあって、少しずつ覚えていると言う話でした。私ひとりが話の中に入っていけなくて、何だか寂しい思いをしたのが「初め」でした。
それから機械オンチの私が一念発起・・・教室へ。説明を聞き「大丈夫、できますよ!」の言葉についフラフラと・・・。文字入力に悪戦苦闘。すぐ忘れる。何回も聞き、そのたびに優しく指導して下さった先生のおかげで、何とか暑中見舞いを出すことができました。
今の目標はデジカメ講座です。最近は写真を撮っても、ついつい机の引き出しにしまい込んでしまいます。編集して好きな写真だけを取っておきたいのです。
BUNちゃん先生のお話もとっても楽しくて、ためになります。人生大分過ぎてしまいましたが、今からでも遅くないと思います。少しでもBUNちゃん先生の様になりたい、近づきたいと思います。
まだまだ習いたいことがいっぱいあります。一つ一つ、ゆっくり覚えていきたいと思います。 |
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「趣味が増えました」 知多にしの台校 T・Hさん(60代男性)
昭和17年生まれ。サラリーマンを46年勤めて2004年に定年退職しました。 写真には興味がありましたが、昭和44年ごろに買い求めた一眼レフの古い物しかありませんでした。2004年にズーム付きのフイルムカメラを買いました。もちろんデジカメも売っていましたが現在と比べるとずいぶん高いもので、プリントは1枚35円していました。その点フイルムカメラは15円位でした。 退職後は年に100日ぐらい出かける日があり、写真の数も増すばかりで捨てていました。2008年にコンパクト・デジカメを買いました。多くの写真を保管していましたが、自分で印刷したくなり2009年7月にプリンターを買いに行きました。店員さんに話すと「せっかく編集を考えているならパソコンを使ってみてはどうですか?」といわれ、衝動的にプリンターだけでなくパソコンも買いました。 パソコン・プリンターの取り扱い、使い方、は素人で全く出来ません。近くに「パソコン教室わかるとできる」があることは知っていましたから、買ったまま持って行って入校しました。 全くの素人でしたので名称・意味・部品・スイッチなど事細かく指導いただきました。他の人より遅いペースですが「回覧板」程度ができるようになりました。写真も2000枚位タグをつけて管理して楽しんでいます。現在「スライドショー」の講座を受けています。少しできる様になりおもしろくなっています。1年前には想像もつかなかった楽しみです。もう少し続けます。
思いついた時すぐ「実行」が吉運です。 楽しい事は「自分自身」で作る。 楽しみは「自分だけでなく」他人にも分ける。 趣味には「かぎり」がある。 |
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「わかるとできるで学ぶ楽しさ」 イオン南陽校 M・Tさん(70代女性)
私が本格的にパソコンを勉強したいと思ったのは10年程前です。沖縄に転勤になった娘達とメールがしたいと思ったからです。当時、他のパソコン教室でワード・エクセル・インターネットの基礎をひと通り学び、その後も自分なりに楽しんできました。 やがて古希を迎え「今度は趣味として習いたい」と思っていた時に「わかるとできる」と出会い、入会してから1年3か月が過ぎました。
最初は「水彩画」と「デジカメ講座」に挑戦しました。パソコンで水彩画が描けるなんてびっくり。今ではカレンダーやハガキに利用しています。デジカメは今までの写真を整理しながら「フォトバック」を作りました。出来上がった時はうれしくて、今までの苦労も吹っ飛んでしまいました。これは「私の宝物」です。 BUNちゃん先生のきめ細かな説明や授業の合間のお話は心をなごませてくれます。昨年は10周年記念講演会に参加してBUNちゃん先生に直接お会いすることができ感激しました。 教室では担任の先生がユニークに納得いくまで、時には厳しく指導して下さるので、数年前に習ったワードが実は使いこなせていないことに気付きました。わかるとできる・・・正にそのものだと感じ、この機会に再度習い直そうと思い、今はワード復習課題での作品作りに頑張っています。こうしてこれからもパソコンが私の「ライフワーク」になっていけばいいな・・・と思っています。 |

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「私とパソコン」 イオン南陽校 F・Mさん(60代女性)
私に出来ることは「何かないか?」「何か始めたい!」と前々から考えていました。 ある日「ジャスコ南陽店」に行った時に「パソコン」の文字が目に入り、もしかしたらこれかなと思いましたが・・・どうしても扉を開ける勇気がありませんでした。教室を見ながら行ったり来たり、その日はそのままで帰ってきました。 それから何日かたち、今度は迷わず教室に行き申し込みをしました。仕事を終えてから夜パソコン教室へ通うことは大変でしたが、何とか乗り越えました。ただただ無我夢中でしたのでその時のことはあまり覚えていません。 私は本当にローマ字が苦手です。先生は「ローマ字は少しずつできるようになりますから大丈夫ですよ」と言って下さいましたが、本当に悪戦苦闘でした。(いまだにそうですが…) 今でも思い出すのが「春夏秋冬」の文字入力です。どうしても「しゅんかしゅうとう」と打てなくて、何度も何度もローマ字表を見ながらやっとの思いで入力しました。時間だけが過ぎて行きました。家で練習する時はなんとか出来ても、教室へ行くと緊張して出来ない事もありました。「こんなに手のかかる生徒はいないだろうなぁ」と思いながら今日に至っています。 努力もしました。そして、念願であった年賀状を3パターンで60枚仕上げる事が出来ました。出来上がった時はとても嬉しく思いました。 私の父は80歳の時、ワープロで自分史「80年のあゆみ」を1年間かけて作り上げ、家族に感謝の気持ちを残し「ありがとう」と言って亡くなりました。パソコンとワープロの違いはあるけど、良く作り上げたものだと感心しながら私もパソコンに向かっています。 何歳になっても、学びの心は忘れず、BUNちゃん先生の教えのように「ありがとう」の気持ちを心に、これからも頑張りたいと思います。 |
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「二人で通うパソコン教室」 イオン南陽校 K・Tさん(60代男性)
私は2008年3月に定年退職しパソコンを買換え使い始めましたが、Windows
Vistaになり戸惑いがありました。会社では、主にExcelで報告書等を作る程度でしたので、機会があれば基礎から勉強をと考えていました。 また、同じ年の友人が定年を機に長野県飯田市に引っ越し、奥さんとパソコン教室に通い地域の人との交流にもなっていると聞き、私も近くて初心者でもできる教室をと「パソコン教室わかるとできる」の体験入学を申込みました。 パソコン経験ゼロの妻は参加に消極的でしたが「まず体験してみて」と二人で出掛けました。当日、先生から「わかるとできる」では個人のレベルに合わせた学習ができると伺い、心配顔の妻に先生は、「今日中に必ずパソコンの起動と終了ができるようになりますよ。」と励ましていただき、私には基本のWordを習得して次にExcelということでした。二人のレベルにあわせた講座を設定していただき揃って入校する事にしました。 入校後、単に文章を作るソフトと思っていたWordでしたが、ワードアートやテキストボックス・描画キャンバスなどを知り、驚き、授業の前後には必ず復習・予習を心がけています。それでも覚えきれない事があり、BUNちゃん先生の「最低3回は繰り返して練習する事」が大切と実感しています。幸い妻と私の進度が約1か月差で、妻の復習・予習を一緒に行い、私の再復習にもしています。その際、教える事の難しさを感じます。 先生は「教える人(ティーチャー)ではなく助言する人(コーチ)であるようにしています」と答えられた事が印象に残っています。 また、わかるとできるのホームページにある「BUNちゃん先生日記」では、子供時代から苦労され、自分を磨き、周りの人に感謝する事など、先生の考え方生き方が心に響きます。「わかるとできる」が単にパソコンの知識を習得するだけでなく、先生の人柄や考え方がとても大きな魅力と感じています。 入校から5か月が経過し、会社勤務時にはできなかった夫婦二人でのパソコン教室の共通の話題と時間が持て、BUNちゃん先生と先生との出会いに感謝しています。 |
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「パソコン教室は幸せの扉!!」 イオン南陽校 S・Hさん(60代女性)
以前から「パソコン習いたいなぁ。」と思っていましたが、機械に触ると壊れるような恐い印象が強く不安ばかりが先行していました。家族の中で自分だけがパソコンが出来ない事に淋しさを感じていたので、楽しみを見つけようと思っていた時期でもありました。 今日こそは「パソコン教室へ」と勇気を出して行ってみました。一呼吸し教室へ・・・皆さん真剣に勉強中・・・私は不安な気持ちで「ドキドキ」でしたが、先生はやさしい口調とまなざしで説明をして下さいました。「体験入学をされてみて考えられたらどうでしょうか?」とアドバイスを頂き挑戦することにしました。不安なくあっという間の時間でとても楽しかったです。 BUNちゃん先生の授業は非常に分かりやすく楽しく学んでいます。入校して6ヶ月、時々つまずいてしまうこともありますが、わかるまで何度も何度も挑戦しています。そんな時先生から「やれば出来るじゃないですか?」と励ましの一言を頂き嬉しくなります。「自分にファイト」と思いながら勉強しています。娘や孫には「生き生きしているね。楽しみが出来てよかったね。」と言われます。最近はあちこち触ってもパソコンが恐くなくなりました。パソコンを毎日開き、楽しみながら復習しています。 |
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「パソコンって いいなぁ!」 イオン南陽校 Y・Fさん(50代女性)
私は少し前まで「パソコンなんて私には無理
無理!」と他人事に考えていました。 それが・・・ふとした事がきっかけで、どうしても習わなくてはならない事が出来てしまい、とても悩みました。 「60歳近くになって覚えも決して良くないし、たとえ通うようになったとしても、思うように勉強が進まずに辞める事にでもなったらどうしよう・・・!?」 といろいろな事が頭をよぎりました。でも何とかなるだろう!とりあえず体験入学だけでもと思い教室に行ってみることにしました。 「本人のやる気こそが一番大事ですよ!!」先生の優しい一言で安心しました。 教室もとても気に入り早速通うことにしました。BUNちゃん先生の授業は非常に分かり易くとても楽しく勉強しています。今までに何度もつまずき悩んだ事もありました。そんな時、教室の先生方は親切丁寧に指導してくれました。 今では、インターネットやメールができるようになりました。欲しい物・格安で旅行に行けるプランなどの検索をすることが毎日の日課になり、充実した楽しい日々を送っています。最近、ネットショップで本を買うこともできました。とてもうれしかったです!感激です!それもこれも「わかるとできる」で親切な先生に出会えたお蔭です。 まだまだパソコンは奥が深いですね!これからも楽しく学んでいきたいと思います。 |
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「スペシャリスト合格しました」 知多にしの台校 K・Aさん(20代女性)
仕事に毎日追われ、正直受けるのやめようかなと思って逃げ出しそうになった事がありました。しかし、教室へ行くと検定合格者の名前がズラッーと並んでいて、いろんな検定にチャレンジして合格している人もいました。私は、覚えたりするのがあまり得意ではないため、教室では人の倍は模擬試験をやっていたのではないかと思います。先生からは、もう受けてもいいんじゃない?って言われて、勇気を出して申込みました。検定中は、いつもよりゆっくりとよく問題を読んで、落ち着いてゆっくりキーボードを押しました。やっている間、ひょっとして大丈夫かもって思いました。それは、模擬試験で勉強した問題に少しひねりが入っているような問題がほとんどだったからです。合格は試験が終わってすぐに分かるので、わかってからはとてもうれしかったです。今度はエクセルのスペシャリストの勉強をして検定を受けたいです。 |
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